2016年2月24日水曜日

2016年1月に行ったライブ

ちょっと今年は行ったライブまとめていこうと思います。いや、別になんのため、ってわけでもないけれど、そういうのって振り返って楽しいじゃない。


1/10(日)広島4.14
田舎者フェス -2日目-

・speaker gain teardrop
・nuill & un cuento de hadas
・infro
・sgt.
・アルパカス
・etos

nuill、speaker、etosと広島の先輩バンドがとにかくかっこよかった日。sgt.も衝撃でした。


1/11(月)広島4.14
田舎者フェス -3日目-

・絵
・ウサギバニーボーイ
・folkenough
・anticlockwise
・nekomusume

ウサギバニーボーイのはちゃめちゃポップさとnekomusumeのドリーミーさ極まる1日。今年の田舎者フェスも楽しかったです。


1/23(土)広島ヲルガン座
明日を待つひと ~広島編~

・みつきゃすたー
・西原恭平
・今日の日直
・太田哲宇
・ムカイダー・メイ
・深居優治

べりーないす弾き語りの1日。哲宇さんの歌声、力強くて大好きです。



意外と少ない3本。1月はこんな感じでした。2月もまた振り返りますね。

2016年2月16日火曜日

レイ・アウト iPhone6衝撃吸収ケースを買ったついでにiPhone6ケース遍歴を振り返る。

久々にiPhoneケースを買いました。


レイ・アウト iPhone 6/6s 衝撃吸収ケース (エアクッション機能付 / 耐衝撃フィルム(光沢タイプ付) CrashResist Lite + ScreenProtector クリアブラック RT-P9SC1/B

シリコンより固く、ハードケースよりもしなやかなTPU素材を採用し、四つ角にはエアクッション機能を付けているので不意の落下などの衝撃から端末を保護します。また、便利なストラップホールも付いているので機能性も抜群です。ケース裏側がハニカム構造となっているので衝撃をやわらげます。また、クリアなTPU素材を使用しているのでハニカム構造が透けるデザインとなっています!耐衝撃フィルム(光沢タイプ)を同梱しているので、液晶もしっかり保護します。

ってことで、とにかく守ってくれる、落としても大丈夫そうってのが素敵。角を守るってケースは結構あるんですが、それよりも大事なのはケースが前側に回り込んでくれているかどうか。これによって液晶を守れるかどうかが決まるわけなんです。で、もちろんこのケースはばっちり回りこんでます。iPhoneの画面より前に出てるケース、これが大事。

iPhoneを守るためなのかちょっと厚みがあるのが気になるなー、と思ってたんですが程よいラウンドが手に馴染むなーとも思い始めました。使い始めて2日目です。





mtmd.jp iphone 6s & iPhone 6 対応 衝撃吸収 ハード シリコン ケース カバー 6 s(つるつるタイプクリア)

今まで使ってたのはこちら。なんと1000円を切る値段で買えちゃうiPhoneケース。1mm高く枠をつけてあります、って書いてるんですがそれがほんとに、いかに大事なことか。まじでiPhoneケース買うときはここを見たほうがいいです。画面よりも前にケースが出てくれてるか出てくれてないか。

今回買ったレイ・アウトのケースよりも薄めでラウンドを感じさせないデザインはiPhone5っぽくてこっちの方が気に入ってるかも。





iPhone 6 ケース, Spigen [ リアル アルミニウム バンパー] ネオ・ハイブリッド メタル iPhone 4.7 (2014) The New iPhone アイフォン6 (国内正規品) (サテン・シルバー 【SGP11037】)

買ったけど全然使わなかった、ってケースも紹介。バンパータイプのケースって使ったことなくてですね、あ、これ面白そうだな、と思って買ったんですがどうにもこうにも厚い、分厚い。ただでさえでかいiPhone6がこれ以上でかくなることに耐えれず数時間しか装着しませんでした。ゴツっとしたデザインが好きな人にはオススメ…?たぶん私がiPhoneケースに求めるものって前まえで回り込んでくれてるかどうかと適度に薄いかどうか、なんですね。

そもそも私のiPhone6って発売日かその2・3日後に買ったわけで、その時点ではまだまだケースが各メーカーから発売されてもない、発売されてても種類がすんごい少ない時期だったわけです。そんなわけで最初はauで買った適当なケースをつけてたんですが、なんとイスから立ち上がる時に落として割れまして…おいおい、1mくらいの高さから落として割れるの?まじなの?と驚愕したわけです。iphoneは4→5→6と3台目の所有だったんですが割ったのは6が初めて。今までと何が違ったのかと考えた時に、4と5についてはちゃんと液晶の前まで回り込んでたケースを使ってたんですよね。それこそ2階から落としても割れなかったiPhoneがたかだか1m程度の高さから落として割れた原因は絶対ケースだろう、と。そう思ってそれ以降はちゃんと回りこんでくれてるケースしか買わないことを決めました。

そんなわけでみなさん、iPhoneケースを買う際には ELECOM iPhone 6s/6 対応 ハイブリッドフラップケース クリアブラック PM-A15HVFBK みたいな回りこんでないやつじゃなくて、ちゃんと回りこんで液晶を守ってくれるケースを買うのがおすすめです。



2016年2月15日月曜日

「二月の雨の心臓」ありがとうございました。

昨日は「二月の雨の心臓」ってイベントでした。cenlo,2016年初ライブでした。対バンの後輩たちにかっこいいところみせれたならよかったかなー、なんて思いつつ。あ、新曲をやりましたcitrusって曲です。今までのcenloにはない感じの曲だったので不安でもあり、楽しみでもあり、って感じでした。ギタープレイ的にはこうカッティングってほどじゃないけど単音で攻めてみよう、ってのと歪み控えめ音圧控えめで、って意識です。新曲ってことでしばらくライブのセットリストには入ってくると思うので、今回聴けなかった、とか、また聴きたいな、って方は3/21のライブに来ていただけるとよいのではないでしょうか。

昨日はthe serviceのライブがすごくよくて観ててわくわくしましたね、わくわく。彼ら結構ライブの調子の良し悪しあると思うんですが昨日は抜群によかった。新しく入ったベースくんが馴染んできたってのもあるのかもしれないけど、フロアライブだった、ってのが大きい要因なのかなー、とかは思ったりしました。お客さんとの距離が近いっていう有利をちゃんと味方につけて自分たちの空気をつくれた、まきこめた。そんなライブは聴いてて観てて楽しいな、って。ボーカルとギター2人の予想外の動きとかも面白いよね、目が離せない。新曲もかっこよかったし、これはぜひまた対バンしたいです。

ともかくともかく、来ていただいた方ありがとうございました。そして主催のにゃんすー、お疲れ様でした。

2016年2月3日水曜日

03/21(月・祝)「朽日の命」広島BoRDER

かなり久々に主催イベントをやることになりました。昨年10月「円繋」以来ですね。今回はZooqsとchikyunokikiのレコ発。広島3バンドでお迎えします。全5バンドってことで持ち時間は35分に設定してみました。普段のライブって30分なのでもう1曲多めにできちゃいますね。タイムテーブルもなかなかに悩んだんですがこんな具合にしてみました。(下に書いてます)自分の主催でトリにcenloって初めてなのでこれまたどうなるか楽しみです。割引もあれこれありますんで、なにか当てはまるものがあれば受付で言ってください。3月21日、どうぞお楽しみに。



特設サイトはこちら


2016/03/21(月・祝)
affable noise主催「朽日の命」

Zooqs『五体未満足』リリースツアー
chikyunokiki『HOLE NEW WORLD』リリースツアー


会場:広島Live&Cafe BoRDER (プチロイヤル)

前売・当日 2000円(+1drink)

開場15:30 開演16:00 終演20:00


[出演]

Zooqs(東京)←レコ発

chikyunokiki(北海道)←レコ発

speaker gain teardrop(広島)

mira nemus(広島)

cenlo(広島)



[割引]

高校生以下 無料

全バンド初めて500円割引

MUSIC CUBE行きました500円割引

大学生500円割引



[出演バンド紹介]

Zooqs web twitter


chikyunokiki web twitter


speaker gain teardrop web twitter


mira nemus web twitter


cenlo web twitter



[会場案内]

広島プチロイヤルに行く方法! - Togetterまとめ

2016年1月31日日曜日

02/14(日)「二月の雨の心臓」広島BANQUET

2/14のバレンタインデーに後輩にゃんすーのイベントに誘っていただきました。cenlo、2016年1発目のライブです。the serviceや藍、そしてやっとmira nemusと対バンできるのが嬉しい。

02/14(日)広島BANQUET
にゃん・すーpre
「二月の雨の心臓」

開場15:00 開演15:20
前売1000円(+1order)


[act]
オカモトハルミ
underdogs laugh
ROUND NECK PEANUTS
the service

mira nemus
cenlo


[タイムテーブル]
15:00~ open
15:20~ オカモトハルミ
16:00~ ROUND NECK PEANUTS
16:40~ underdogs laugh
17:20~ the service
18:00~ 藍
18:40~ mira nemus
19:20~ cenlo


なんと割引4種類もあります。ぜひぜひ活用しちゃってください!

【割引!】
①イベンターさん割引 イベントをしたことがある方、する予定の方はフライヤーなど提示でチケット代700円
②バンドマン割引 どのバンドのどこのパートか自己申告でチケット代700円
③初めて見るバンド割引 初めて見るバンドが3つ以上の方は自己申告でチケット代700円
④バレンタイン割引 !!!(重要) 本命にチョコ渡したよ!と自己申告でチケット代500円
⚠割引の併用はできません




2016年1月27日水曜日

indigo la End 長田カーティス使用機材まとめ

indigo la End 長田カーティス 使用機材まとめてみました。




xotic RC-Booster

有名なクリーンブースター。先頭においてかけっぱなしにしたいですね。癖がなくてよい子です。MXRのmicro ampなんかと比べると僅かに癖があるって話も聞きますがどうなんでしょう…?トレブル、ベースの2バンドEQは音をちょっと補正してやるのに便利ですね。




Maxon OD9Pro+

有名なOD9の伝統を受け継ぎながらもブースト機能を搭載しちゃったやつ。ブーストモードではより一層中域が押し出されるっぽくて単音フレーズ弾くときにはちょうどよさそう。ソロ用に一つ持っててもいいかも。TS系ってやつですね。




electro-harmonic Small Clone

でかい個体のやつは探すのがちょっと大変…かも?最近は小さいバージョンを見かけますね。コーラスです。このコーラス見るとカート・コバーンを思い出すよね。エレハモってことでわりとキワモノの部類なんですがindigo la Endではそんな変態な使い方はされてなさそう。名もなきハッピーエンドのイントロのリードとかはこのコーラス使ってるんでしょうか?




SPI Spanking Purplins

このエフェクター知らなかったんですけどファズなんですね。へぇえ。凛として時雨 TKのペダルのモディファイなどを手がけるSoul Power Instrumentsの製品。"ラムズヘッド期の回路を元に、より分離の良い使いやすいサウンドを目指したファズ・ディストーション"…だそうです。ラムズへの憧れはずっとありますが私はUSA使ってます。これ欲しいな…。




electro-harmonix Pulsar

トレモロ。こちらもでかい個体はなかなか見かけなくなってますね。エレハモ、どんどん小さい個体に移行してます。まぁ、中身対して詰まってないから自然な流れといえばそうなんですが。。進化系のSuper Pulsarが気になります。




KORG Pitchblack

チューナーといえばこれ。安くて反応性もよくて文句なし。私も愛用してます。他のエフェクターに電力供給することもできますよ。




DigiTech Digi Delay

凛として時雨で一躍有名になったこちらのディレイ。あ、また凛として時雨…!凛として時雨といえばモジュレーションディレイですが、長田カーティスはどんな使い方をしているのか。ボードの右下踏みやすい位置にあるし、タップテンポ使うんでしょうか。indigo la Endに付点八分使う曲とかあったっけ…?




Paul Cochrane Timmy

元祖ブティック系というか、とにかく優等生と名高いこの子。派手ではないけど少し足りないを補ってくれるエフェクターと聞いています。あ、でもEQは削る方向で使うらしいよ。ずーっと欲しいと思いながらBOX OF ROCKを買ったのが私です。機会あれば弾いてみたい逸品。




BOSS BD-2 Weed Mod

BOSSのエフェクターといえば、こいつ、ってくらい有名なオーバードライブ。クリーンブーストからクランチ、ディストーションまでいけちゃう万能型。ギター始めた当初これを買うか迷いに迷ってOD-3を買いました。OD-3はその後友達に売って後悔。また買おうかな…。あ、BD-2は所有したことないです。カーティスはWeedのモディファイバージョンを使用してるんですね。そういえばaquarifaの松川さんもBD-2だったな。




BOSS PS-6

ピッチシフター。1オクターブ上の音とか5度上ハモリとかいろいろできます。キーを合わせると3度とかちゃんと鳴らしてくれるできるやつ。歪ませた音をハモらせたい場合は歪みの後ろに繋いだほうが綺麗に出力されます。




MXR dyna comp

コンプといえばこれ。有名なやつ。これなら間違いない的なやつ。使ったことないんですけども。音の粒を揃えたりクリーントーンのサスティーンを稼いだりと有能。




Line6 DL-4

一時代を築いた偉大なるディレイ。私はDD-20派でしたけども。3つプリセット組めて一番右はタップ用です。なにげにルーパーとしての使い勝手がよい。なんとカーティス2台使用。曲によって使い分けるにはプリセット3つじゃ足りない、ってことなんでしょうおそらく。




PROVIDENCE PEC-2

プログラムスイッチャー。直列派の私にはわからぬ代物。でも一発で音を切り替えれるのは便利この上ない。




BOSS FV-500

ボリュームペダル。ボード最終段あたりに設置されてるのでおそらくローインピーダンスのやつでしょう。




Marshall Shredmaster

シューゲイザーに使いたいディストーション。生産完了品。




FarEast Electric Spice

これについては多くを語れ…ない。つなぐだけのすごいやつ。気になったら調べてください。いろんなレビュー見つかるはずです。生産完了品。






2014年9月28日に発行されたTHE EFFECTOR book vol.25を参考にさせてもらってます。






ここから下は本人のtwitterを参考にしてます。




BANANANA EFFECTS adtube

RC boosterの代わりに導入されたであろう真空管入りブースター。最前に繋いでることからかけっぱなしと予想されます。




Lovepedal E6

Paul Cochrane Timmyを使う前に使ってたであろうこやつ。シンプルなオーバードライブ。




Wampler Pedals Euphoria

オーバードライブ。ボードに並んでるのは見たことないですがPaul Cochrane Timmyと入れ替えて使う…かな?




HAYMAKER Dynamic Overdrive

オーバードライブ。BOSS BD-2 Weed Modと入れ替えての使用。今現在どっちを使ってるかは不明ですが、、






という感じでindigo la End 長田カーティスの使用エフェクターまとめでした。コピバンとかしてる方の参考になれば嬉しいです。





2016年1月24日日曜日

「明日を待つ人」ヲルガン座へいきました。

今年初のヲルガン座、ライブを観に行ってきました。

久々の関西メンツや哲宇さんに会えて楽しかったよ。

ニシハラ キョウヘイ、「少女Aの考察、」の曲をやってくれて、音源で結構聴いてたあの曲が弾き語りだとこういう風になるんだなー、と新鮮。癒やしの弾き語り。髪の毛がすごく短くなってたとスヌードがいい匂いしました。柔軟剤使ってるな??

ムカイダーは弾き語りだといつも以上に表情がよく見えて、くるくると変わるその表情と歌に引きこまれました。引き込む力を持ったボーカル、っていいよね。ギター1本と歌、っていうこれ以上無いくらいシンプルな形でステージに立って飾らない私、みたいなの観せてくれて。元気もらえたような気がするよ。

みつきゃすたー、12月はバンドで観たので弾き語りは今回が初めて。もっとはつらつと歌うのかと思ってたらすごく繊細で丁寧でびっくりしてしまった。歌うようで、時に語りかけるようなボーカル、よかった。

今日の日直、ソラミズツキヒの2人がやってるユニット。以前対バンした時にオープニングアクトで出演&出演バンドの曲(cenloの曲も)カバーっていうのをやってくれてそれはそれは嬉しかったんだけど、今回はソラミズツキヒの曲で攻めてきましたね。西原同様、バンドの曲が弾き語りアレンジで聴けるってのは新鮮かつ贅沢だなー、と。ちょこちょこ出てくる小道具もグッドでした。

太田哲宇さん、cenloが東京ライブをした時に対バンで出会って、ざわわがめちゃくちゃ憧れてる人。今回まさかの広島編にも出演ってことでとてもとてもびっくりしました。力強い歌声がまっすぐに届いて会場の空気も私の心も震えました。

深居優治、ますます広がるゆうじワールド。携帯を使った演出が増えてた…気がします。彼は彼の世界観でしかなくて、あそこまでやりきってくれてるのを観れるのが気持ち良い。やっぱ初見の人の驚きってすごいみたいで、共演者結構びっくりしてたみたいですね(笑)


そんなこんなで全出演者とても素敵で、関西の3組がノリでイベントしよう、ってなってまさかその広島編が組まれるとは思ってなくて、ただただ来てくれてありがとう、って感じた夜でした。

疲れた時とかいいですね、弾き語り。ヲルガン座のソファに座ってまったり聴ける音楽、すごくよいです、よい。

ってなわけでヲルガン座にライブ観に行ってきたよ、って話でした。

2016年1月22日金曜日

年の瀬セッション3リリースしました。

2015/12/31に「年の瀬セッション2015」をリリースしました。






全部自分たちでやったセッション音源、やっぱ楽しいよこれは。


なんだかんだで年の瀬セッションも3回目になりました。3年もやってるんですねこれを。アホかと。でもいいんです、楽しいから。普段自分のバンドcenloではギターを弾くだけでコーラスもやってない私がうぉらっと歌ってます。歌唱力については非常にアレですが、日頃のあれこれを発散させるべく叫んでます。
今回は結構オマージュというか、パクリというか、詰め込んでみましたのでそちらも楽しんでいただけると嬉しいです。

セッションズシリーズも今回で7作目、ついに持ち曲も100曲を超えました。そろそろ過去作品まとめたサイトが必要だよな、なんてしょうもないことも考えてます。

次回は果たしてあるのでしょうか…?まぁやれる限りはこんなアホなことですが続けていこうと思います。

cenlo「crave」リリースしました!

遅くなりましたが、昨年12/23に「crave」って3曲入りのCDが発売されました。2015年ずっと演奏してきたcraveといつかのあいのうた、それから結構古い曲nowhereの3曲入り。タワーレコード7店舗で購入できますのでよかったら聴いてください&買ってください。






cenloって打とうとするとcello って変換されるの私だけですかね…。GoogleIMEの設定をなんとかしないといけない。。

あ、cenlo次回のライブは2/14ですバレンタインです。予定checkよろしくお願いします。

なんでもいいから書こう

たまにはブログ書きます。文章書くの久々でどういう文章の書き方をしてたのか忘れちゃいましたね。リハビリリハビリ。

気付けば2016年になってました。2015年はいろいろイベントやって…というかわりとそれが主だった活動だったような気がします。

そうそう、12月にはcenloのCDがタワレコで発売されました。やったね。枚数限定、ってことなので見かけたらぜひぜひ買ってやってください。

ちょいちょい…というか、もっと更新していこうと思います。どうぞ今年もよろしくお願いします。あ、そろそろまた主催イベントやると思いますので告知解禁を楽しみに。

2014年8月28日木曜日

適度に文を書くことを

こないだふとしたタイミングでcenloブログを読み返してみて,もちろん全部は読んでないのだけれど,2010年頃のまだmixiをやってた頃のブログを読んで。この時自分はこういう事を考えていたんだなぁ,というのを書き綴っていくことはなんとなく大事なようなことがしたので書くことにしてみます。


ちょっとした文章でも140字以上の何かを残すことで,後で見返した時にふと開けるものがあるかもしれないな,と。まぁ昔の日記なんて読み返しても恥ずかしいものでしかないので,そういう意味ではまた黒歴史を作っていくのかな,なんて思いながら。


未来の自分への手紙,なんて大層なものでもないし,読んでもらう人の事を考えて書けるものでもないかもしれないけれど,書いていこうかな,と。


ところであさっては大阪でライブ。40分って時間をもらえるのはありがたいことだね。楽しみます。

2014年1月30日木曜日

カナタのライブに行った話

がんばって2014年のライブの感想を書こうと思います。がんばって。
長々だらだら書くと途中で息切れしちゃうのでさくっと,な。

1/4(土)@広島CAVE-BE
【Road to MUSIC CUBE】

RAIL(E)RUSH
カナタ
carbon monofix

BdIra6uCEAAzvrJ

2014年のライブ1日目。カナタのライブに行ってきました。3マンライブということで時間たっぷり。長尺の中でどう流れを作るかってのを楽しみにして行ったのだけれど,してやられた感が満載。最初っから立て続けに曲をぶち込んでカナタワールドに引き込む,っていう。ノリのよさとかライブの楽しさとかは放ったらかしで,その世界感で魅せるっていう。カナタの世界をどう伝えるか,すごく練られてるなぁ,と。2014年のカナタ,とても楽しみにしています。

2014年1月20日月曜日

02/13(木)「129番目の灯台」@広島SlowDown

2/13(木)主催イベントをやります。
affable noise主催 “129番目の灯台”
 ×
fifi「first finder」リリースツアー “コロスケの憂鬱”
 ×
BAN'S ENCOUNTER「水平線」リリースツアー “ぼくらの遭遇TOUR 2”
fifi,BAN'S ENCOUNCOUNTERのダブルレコ発です。



02/13(木)@広島SlowDown

02/13(木)@広島SlowDown
affable noise主催『129番目の灯台』

[出演]
fifi(東京)
カナタ(広島)
ほのほ(福岡)
BAN'S ENCOUNTER(長崎)

開場 18:00 開演 18:30
前売 ¥2000 当日 ¥2500

取り置きお待ちしております。@affable_noiseへのリプライ/DM,affablenoise@gmail.com へのメールなど,お気軽にどうぞ。



個人の趣味で各バンドのtwitterアカウントを載せておきます。気になったらフォローしちゃってください。
@BANSENCOUNTER
@honoho_official
@kanata_jpn
@fifi_band



では続きまして,各バンド紹介とは名ばかりの駄文です。

BAN'S ENOCOUNTER

affale noiseとして福岡で対バンしたバンド。ほのほのレコ発で出会いました。その時は突発で出演,1番手ながらにパンチあるかっこいいライブをしてくれてノックアウト。というか,リハの時点で既にやられてましたねそういえば。ギターボーカルの松尾くんとはその日の打ち上げでもバンドのこといろいろ話せて楽しかった。YOKAFes.でうっかり再開したのもいい思い出。
いつか広島に呼びたい,とはずっと思ってて,やっとこのタイミングで長崎から呼ぶことができました。イベント次の日2/14にもfifiと福岡での対バンが決まってます。3/8「今日鳴音」にも出演が決まっていたりと,間違いなくこれからの九州を盛り上げてくれる期待のバンドです。あ,"Sympathy"って曲がめっちゃいいんで,これ是非広島で聴きたいなぁ。youtube貼ってるやつです,聴いてみてくださいな。


ほのほ

元々はギターボーカル竹内牛乳とtwitterで繋がっていたんです。twitterではふざけたやつだなぁ,と思ってましたが(失礼),いつぞやアップしてたyoutubeのライブ映像がかっこよくてほのほに興味を持ち始めることになりました。そんなタイミングで2013/8/18のレコ発にaffable noiseとして呼ばれて初めての顔を合わせ。BAN'S ENCOUNTERの勢いのあるライブとは対照的にしっかりと歌を届けてくれるライブでした。もちろんCDを買って広島に持ち帰ったんですが,これが聴かせる人聴かせる人に大好評で自分のまわりでほのほブームが起こるっていう事態に発展。いやはや,自分がオススメしたバンドが気に入ってもらえるのってやっぱ嬉しいですね。
で,ほのほもいつか広島に呼ぼう,と決めてたんですが,なんと2013年で活動休止を発表。今回本当に無理を言って広島ライブ出演してもらうこととなりました。メンバーさんには私のワガママを聞いてもらって感謝感謝です。活動休止前最後のライブが広島,どうぞお見逃しなく。


カナタ

広島で今一番勢いのあるバンド・カナタ。カナタみたいなバンドって,広島どころか全国探してもそうそう無いんじゃないかな,と思えるくらいに独自の音を聴かせてくれるバンド。一発でかっこいいと思わせる曲もあれば,聴きこんではぐっとくる曲もある。で,そんなタイプのちがう曲であってもカナタとしてまとめきるセンス,大好きです。
これまでに出した「何も無かったように青く」「白い空を追って」はどちらも名盤。cenloもカナタに負けないように,と一番に意識していますよ。広島でオススメのバンドいる?って聞かれたら私は一番にカナタをプッシュ。オススメするにはオススメするだけの理由がある。ぜひライブにてお確かめください。


fifi

2013年6月にイロトリドリノセカイというイベントで出会ったfifi。それまでまったく知らなかったのにかっこいいライブをしてくれていいバンドだなぁ,と名前を覚えることに。そして10月のイロトリドリノセカイvol.2,まさかここまで完全に惚れ込むことになるとは思ってなかった。それくらいにとんでもないライブを観せてくれました。(…ここで余韻に浸る)
fifiの凄さっていうのはライブはもちろんなんだけど,曲のメロディーセンスかな,と思ってます。特に今回リリースした「first finder」というアルバム,よく言われるのは全曲シングル・カットできるクオリティだ,と。もう本当にその通りでどの曲もどの曲も頭に残るグッドメロディーを持っている凄まじさ。で,さらに凄いと思うのが,全パートサビなんじゃないのか,と思える点。びっくりするくらいにメロディー出し惜しみ無し。AメロもBメロもすんごいいいメロディー,でサビはもっともっといいメロディー。これにはびっくり。どんなバンドでもPOPさ=メロディーの良さって大事だと思うんだけど,fifiはこれが凄まじく突出していると思う。
ライブまでに予習するかしないか,って自分の中ではどうでもよくて,むしろ予習なんてしなくていいじゃん派なんだけど,fifiに関してはちょっと特別。ぜひライブまでに新譜をしっかり聴きこんでそのグッドメロディーを口ずさめるようになってからご来場ください。きっと何倍もライブを楽しめます。


という感じで出演バンドの紹介でした。
どのバンドも大好きです。大好きなバンドに出演してもらって自分は嬉しいし,ライブ当日のことを考えるだけですでに楽しい。ぜひこの楽しいをみんなと共有できたらな,と。
SlowDownっていうフロアとステージが一体となっている箱で,その近さでバンドの熱をダイレクトに感じてもらって最高の時間を過ごしてもらえたら,と思います。2/13,ぜひいらしてください。おまちしております。

最後に…












坪井さん,LOVE